The Ordinaryがポップアップストアを東京で開催

BEAUTY

The Ordinary(オーディナリー)がコンビニエンスストアをモチーフにしたポップアップストアを東京で開催。科学的知見に基づいた処方と誠実な価格で知られる世界的スキンケアブランドオーディナリーが、日本の象徴的なコンビニエンスストアからインスピレーションを得たポップアップストアを東京で開催し、シンプルで無駄のないスキンケアアプローチを提案。

8月23日(土)から下北沢のreloadでスタートするオーディナリーのポップアップストアは、日常的なコンビニエンスストアでの体験を再定義し、シンプルさと機能性を兼ね揃えた空間で、ブランドのシンプルで成分にこだわったスキンケア製品を体験できる機会を提案。

下北沢が選ばれたのは、その文化的影響力と地域社会との強いつながりが理由。創造性と若者文化の中心地として知られる下北沢は、オーディナリーの革新的でありながらも親しみやすいスキンケアアプローチを紹介するのに最適なエリアなのだそう。

また、地域の人々、お店、文化を尊重しながら時代に合わせて進化していくというコンセプトで作られたreloadは、オーディナリーのフィロソフィーと重なる部分があり、コミュニティとイノベーションに焦点を当て、透明性と誠実さをもって美の規範に挑戦するというブランドのコミットメントを表現するのに理想的な空間。

品質と手に取りやすさへの意識が高い日本は、高品質で科学的知見に基づいたスキンケアをすべての人に届けるというブランドの信念を称え、さらに強化する理想的な場所。

来場者は、オーディナリーのベストセラー製品に触れたり。分かりやすい製品表示を通じて成分の配合について学んだり。オーディナリーな(通常価格の)米、スキンケア弁当セット、おにぎりラップバームなどのポップアップ限定商品を購入することが可能。これらはすべて、独自に設計されたコンビニ風のスペース内で展開され、本当のコンビニのような体験になる。

「日本のコンビニエンスストアは、その利便性と効率性から文化的象徴となっており、それはオーディナリーのフィロソフィーと完全に一致する」とオーディナリーのブランドバイスプレジデントのエイミー・ビー氏は述べました。私たちは、日常の実用性とスキンケアの知識を融合させた、私たちの製品を体験する新しい方法を東京のコミュニティに提供できることを嬉しく思います。」

ポップアップストアは、8月23日(土)から8月31日(日)の午前11時から午後7時まで、下北沢のreloadにて一般公開。これは、オーディナリージャパンにとって、アート、文化、デザインを融合した初めての取り組みとなる。

About DECIEM

The Ordinary(オーディナリー)は、スキンケアにおける価格設定とコミュニケーションの誠実さを高めるため、よく知られた成分と使い慣れた効果的な技術を用い、進化を続けるスキンケアブランド。誠実さを最も謙虚な形で表現するために誕生した。その製品は、技術ではなく、透明性と誠実さにおいて先駆的。オーディナリーは、「誠実なフォーミュラ」。

About Estée Lauder Companies(ELC)

エスティローダー カンパニーズは、高品質なスキンケア、メイクアップ、フレグランス、ヘアケア製品を製造、販売する世界有数の企業であり、ラグジュアリーブランドとプレステージブランドを世界規模で統括している。同社の製品は、エスティローダー、アラミス、クリニーク、ラボ シリーズ、オリジンズ、M・A・C、ラ・メール、ボビイ ブラウン コスメティックス、アヴェダ、ジョーマローンロンドン、バンブル アンド バンブル、ダルファン パリ、トム フォード、スマッシュボックス、エアリン ビューティー、ル ラボ、エディション ドゥ パルファン フレデリック マル、グラムグロー、キリアン パリ、トゥー フェイスド、ドクタージャルト、そしてオーディナリーやNIDOを含むDECIEMファミリーブランドなど、約150の国と地域で販売されている。

HP:https://theordinary.jp